連さん口でべらべらしゃべって小説書いた。
志茂田景樹方式で出来た歴史を織り込んだラブストーリー。
で、このビデオのストーリー。
「うならい」という日本語を彼女に教えている。
「笑うな!真面目にやれ」とどなる青木。
訓練の結果、ウマく言えたので、「ひきききききききき〜」と喜ぶ二人。
話は本題に入り、「この名刺の人、連さんの本出したいの?」と青木。
「違うよ、彼は私の物語を自分の本として出そうとしているんだよ。」連。
「じゃ、やめなよ」青木。
「心配だ!連さんの得意分野は,占いだから本が面白いかどうかは、わからないね」と青木。
「だって、自分で書いたらマズいんだよ。旦那にバレたら困る」連。
名刺を指差し、「じゃ、秘密なんだな」という青木。
「だから、ブログにかけないんだ」ワケのわからんことを言う連。
最後は、怪獣風に、旦那にバレたら、
「うばぁぁぁぁぁぁあっぎゃ」とゼスチャーする連。
完