うそつきカウンター




お問合わせメール

執筆中・取材時に撮った楽しい映像を
今後こちらのサイトにて発表します!

ときどきメール送りま〜す
メールアドレス

CALENDAR
S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< July 2010 >>
ARCHIVES

リンク用バナーですよろしくね
沁園(台北・プーアル茶・凍頂烏龍茶の専門店)
台北沁園の中国茶

CATEGORIES
台東都蘭阿美族豊年祭開始〜*

始まった〜。豊年祭=原住民の盆踊り大会みたいでしょ。


衣装がカラフルで台東の空にぴったり。
何度看てもスニーカーとTシャツじゃなければいいのに、と。
でも、よく考えてみれば
日本もワイシャツネクタイにハッピ着たりするな、とも。
足をどんどんと踏み込んだりするし、
一日中踊るので、スニーカーは絶対ほしいみたいです。

ここ都蘭は、階級の数だけTシャツの種類があります。
階級は5歳区切り、衣装も違います。
今年はちょっと特別で、
階級入りしていない子供のグループが成年になる歳でした。
つまり、五年に一度の成人式です。
なので、例年と違った光景が看られました。


まず、第一日目。
会場のど真ん中で列をなして椅子に座ってる。
しかも、男だけが階級ごとに。


これが、今度階級入りする坊ちゃんたち。
階級する前の少年は、パカルナイといいます。


隣に座ってる一個上の階級の人から
祭り周りのグッズをもらう儀式みたいです。


男子がお尻に付ける鈴をプレゼント交換として
準備している階級。


漁に必要な魚籠と網を準備している階級。
阿美族は海洋民族だからでしょう。


てっぽー??


ぴらぴら付き傘。
(*これは、重要なトトロの踊り(勝手に命名)に必要な踊りの道具です。
傘を開いてトトロみたいになってぴょんぴょんして踊るのに必要。)

この傘は、昔は槍だったそうです。
でも日本軍がやって来て、
「そんなの危ないからこれにしときなさい。」と傘を渡したら
「わーすごーおぉい。バサッてひらくぅ〜。」と喜んで
傘を開いてピョンピョンやるようになったらしいです。
槍を持って踊っていた、“勇者の舞”が
さらに、傘にぴろぴろ付けてファンシーになって
トトロそっくりになっちゃったのです。
そんな、物語がある重要な踊りの道具。


これは、刀。
これから人にプレゼントするっていうのに、
足元にゴロリと転がしちゃってるこの緩さ、。


儀式の最中にビールをストローで飲んでいる人。
(偶然、寄り目顔。。)



バカルナイの儀式は、お尻を叩かれたらお母さんの所に行って
生めれて初めての民族衣装を着けてもらいます(お母さんに)。

他の部族でもお尻は、よくたたきます。
若木信吾監督作品の映画「トーテムSong for home」でも
排湾族の尻たたきがのシーンが出てきますが、
竹に昇り、火を飛び越えてのお尻ペンペンなので
非常に儀式っぽいです。
が、都蘭阿美族の尻たたきは軽かった、。
というか、
5年の一度の都蘭阿美族は、ドタバタで段取りがイマイチ。
毎年やっている排湾族は演出がばっちり。

お母さんに衣装を付けてもらうのも
外でオール公開でみんなに看られながら、ミニスカートになるので
成人した感じがしない、ほのぼのな式でした。

日本人がこの儀式の演出を担当したら、
すごい手際よく民族衣装を着るように段取るし、
下の階級にあげる物は、簡単な台を用意してその上に置く、
Tシャツ、スニーカーはナシかな、と密かに考えました。

因みに、都蘭は、男子が超ミニで女子が長いスカートです。
バカルナイは、まだ足が細くてバンビっぽいです。


お昼は、昨日のビンロウの樹の皮で作った器で伝統食です。
料理は海鮮メインで、餅米主食。
実は、そんなに美味しくない。
伝統食とはそうゆうものですね。


しゃがみこんで、手で食べる。

周りで看てる観光客も、ちょっと味見が出来るのですが、
味見するなら上の階級の方がおすすめです。
というのも、上の階級の方が材料が豊富だから。
観光客は、部落の人が一通り手をつけたら
ズンズン入ってどの階級も食べれちゃったりするのですが
部落内の人間は、上下関係を重んじるので
かわいそうだけど自分とこの階級のしか食べれません。


ちょっと味見したら、おなかが減ったので
私たちもご飯を食べに行きました。
これは、私たちのお昼。
水餃子、ジャージャー麺、ルゥウェイ。
都蘭は、あんまり食べるお店がないので
4年くらい前に出来たセブンイレブンのカップラーメンが
キラキラして見えます。
もちろん、部落内の人は水餃子を食べに行けません。

因に、
観光客は気楽なので、彼らの祭りの重要さ分かっていない事が多いです。
手をつないだ巨大な盆踊りの円の中に入って
パシャパシャ接写したりして顔写真を撮るので、
去年から規制が厳しくなりました。

どんな規制かというと。。

例えば、ほら、看てください。
このカメラマン。
なんと、民族衣装を来た人しか
近くで写真を撮れなくなったのです。

知り合いがいなければもちろん服もないし、
なんなら、ミニスカートはいてみろ、的な度胸試しなのかもしれません。

ご飯の味見までなくならないよう、
みんな、マナーは守りましょうね。

さて、ぼーっと看てると変なのが来ました。

さっきまで歩いていたじゃない、おじいちゃん。
祭りの会場は人でごった返し、ビッチリだけど、
それでもやっぱり車を使って、
亀にも負けるスピードで品物を運びます。

昨日の竹のゲート作りに、脚立使わずに
わざわざトラック使っていたのを思い出しました。
明日は、海の方に行って
女人禁制の儀式です。
阿美族って母系社会といいつつ
祭りのような、飲んだくれて唱って踊る楽しい部分だけ男の物?
と、うっすら気づき始めました。


アラレちゃんのペンギン村のようにみんなが知り合いで
ゆっくり時間が過ぎて行く、都蘭の祭りです。






| 台湾紹介 | 22:59 | comments(2) | - |
來了台東豊年祭*

灼熱の台東に来ました!
台東の天気は、怖いくらいスカッとしています。
都蘭は海から直ぐ山みたいな地形をしているため
海岸沿いの国道11號は、右を見ても左を見ても抜群の景色!
何度来ても雲の表情が豊富で、
ここに来たらそれを朝夕と楽しむ事にしています。


ホレ、見なはれ。どろどろどろ〜ん。


プッシュー。山から煙が出てるみたいです。


もくもくもく。


もういっちょ。夕方バージョン。


今年もまた都蘭阿美族の豊年祭の見学がメイン。
もう何年も来ているため相当詳しくなっているかも?
都蘭阿美族のお祭りは毎年7/15〜17の三日間。
実は前日の14日に入るのがツウなんです。
というのもまだ民族衣装を着ける事を許されていない
未成年の子供たちの訓練が看られるから。
上の写真がその様子。
村中を練り歩き、お年寄りに訓練の成果を報告する様子です。


そして、訓練中の少年たちの昼食。
ギネス級の巨大なインスタントラーメン!
原住民は、お外がキッチンでリビング。
どこのお家にもプラスチックの椅子が山のようにあって
通りかかった人に、直ぐ
「まあ、座って行けや〜」
と話しかけて、おしゃべりが始まります。

大きなガスのコンロと
煮る炒めるが両方できる
大きな鍋?(要は半球状の火にかけられる容器)もあります。


コレがその椅子。
スタッキングできます。

因に、青少年たちの食事は、ギネス級ラーメンばかりではありません。
食事も訓練の一つ。
普段は現代的な生活をしているため
祭りの約一週間前からテントを張って
合宿をして伝統を學びます。
原住民の民謡、踊り、礼儀、手工芸品、漁の仕方
料理の仕方を習うんですよ。


これは、月桃の葉っぱで編んだ入れ物です。
葉っぱのカオリがして、見た目もナチュラルな
素敵な感じ。


中は、餅米が入っておヒツ代わり。
原住民の伝統食は餅米をよく食べています。
餅米を炊く器具も
一本の太い木をくりぬいて臼の様な形で可愛いんです。
(今回は写真に撮っていないけど、。)


これは、阿美族の食器。
今はお祭りの時しか登場しないけど
ビンロウの葉っぱで食器を作るのも子供たちの訓練の一つ。
皆が作った食器は明日からのお祭りに向けて待機中です。

さてさてー。
都蘭の街を散策していると
小学校に到着。


お花がいっぱい咲いている可愛いグランドでした。


こっちのグランドは土が赤い。
小さくてすっきりした可愛い小学校。


タオルを頭に乗っけた女の子たちに会いました。


成人前の女の子も小学校で
男の子たちと分かれて踊りの練習をしていたんです。
その後の会議中の様子に迷い込んだようです。
熱いのに一生懸命、原住民の踊りを
現代のダンスミュージックに乗せてアレンジして
お祭りのダンスコンテストで披露するんだそう。
伝統の原住民版盆踊りばかりじゃない!
初めて見るとギョッとしますが
踊りで豊年を祝うって事からは外れていない。
なんか四国の「よさこい」祭りを思い出しました。
ダンスミュージックで踊る傾向は
若いのばっかりじゃなく、
おばちゃんグループもやっていました。


小学校の下には祭りの会場になる「活動中心」があって
若いもんが明日からの準備中でした。
会場のゲートは竹で作ります。
*これが何度も失敗しながらだらだらとやっていて
その手際の悪さを見ていると、ついつい
口を挟みたくなるの。

どんだけダラダラしてるかと言うと、
三本の組んだ竹を揚げるのに
何度も何度も失敗する。
まったく、毎年やっているんじゃないのかね〜?
とにかく、動く事を嫌い、
その結果、時間のロスと手間が多いのです。
頭使えば?と想っちゃうキツイわたし。はは!

だって見てください。


脚立を使わず、トラックで高い所の作業をする無駄さ。
一個付け終わったら、


バックして前進して車を次の物を付ける場所に動かす。
の、繰り返し。

車を微妙な位置に調整するため
バックして前進して、
バックして前進して、
バックして前進して、
を何度もやっていました。



だから踊りの練習がどっぷり夜になっちゃう。


部落の時間はゆっくり流れています。

一日目終了。
明日は祭りです。

人んちの事だけど心配だ。。
| - | 17:16 | comments(3) | - |
日本の中の台湾!すごい面白い宿!!1*在日本的小台湾超好玩的民宿!

沖縄の旅を終え、飛行機へのって東京へ。
完畢的沖縄旅行搭飛機往東京。


東京で3日いろいろやって又飛行機に乗ってどっかへ行く局長。
在東京住3天做事又搭飛機青木局長去na裡?


やって来たのは、北海道美瑛のペンション。
来到北海道美瑛的民宿。


私はここに、まかないを食べに来ました。
我来到這裡吃員工餐。

誰のまかない?
誰的員工餐?



台湾人のまかないです。
就是台湾人的員工餐。


ここ、アダージョは世界初の「北海道なのに台湾」ペンション。
北海道の美瑛が大好きになっちゃったので、
台湾人が日本にペンション作っちゃった。
作っちゃったはいいのだけど、スタッフが全員台湾人なもんだから
一歩中に入ると聞こえてくるのは中国語。
妙に台湾人の人なつっこさがある宿。
這裡是算是世界唯一的『雖然在北海道但超台湾』的民宿。
超好北海道美瑛的台湾人、可能没有想太多 
不小心在日本開了一家民宿。
在裡面工作的都是台湾人。
一進去聴到都是台湾国語。
好妙的事是在日本感覚到台湾人情味。





賄いは自分で盛りつける。盛りつけ方法もいろいろです。
員工餐要自己添。毎個人添的様子都不一様〜

どんぶりのタイプにしちゃう人は、皿洗いが面倒だからだそうです。
でもおいしいそう。
做好像蓋飯的人説『只是懶惰洗碗〜』
不過看起来好吃。




もぐもぐ食べていますが、オープン仕立てのこのお宿。
言葉が完全にできるのは小康さん一人。
あとは、片言の日本語なのでみんな慣れない環境で
不安がいっぱいなんだそうです。
でも、行って想ったのは
ちょっと、そんじょそこらの日本のペンションより
清潔で、奇麗で、丁寧で、温かいお宿でした。
認真在吃的他們実際好緊張
剛開幕會日文超流暢的只是小康而已
其他人會一點點日文
還不習慣的環境下有好多擔心的事
但他們好親切 好乾浄 好温暖 好有礼貌(比一般日本民宿好)



チェックインを住ませて部屋に上がると
到着してスグ、宿の入り口でさりげなく写真を撮った写真が
部屋に張られているのです。
先に行ってくれればもうちょっと可愛く映ったのに。。
好貼心的他們
不想用房間名
一到馬上拍的照片用房間牌
我在的3天這房間是「青木小姐的房間」
(不過如拍前告訴我會努力装可愛。。)



実はこのお宿、
台湾でもちょっといいペンションを2件経営している
緩慢
の系列です。
なのでお部屋で使う歯ブラシもシャワーキャップも
中国語が書いてあるので、私はこれを見て興奮。
這民宿是跟在台湾開品質好的2家叫緩慢民宿統一家
所以房間裡用的刷牙 浴帽都是寫中文。
我看到這個就好高興!!



トイレの掃除済みのまで、台湾から持って来てる。
厠所那個也從台湾帯来的。

人間も小物もみんな台湾から運んでいるへんな宿です。
日本人に来て欲しいってみんな言ってました。
なので、日本のお役さんに北海道の食材使って
台湾家庭料理を出せばいいじゃない、と言ってしまったので
正規の民宿のご飯より多く賄いを食べました。
這家是人和用品都從台湾帯来的超奇怪的民宿
他們説歓迎日本客人来玩
因為我不小心跟他們説
用北海道当地食材煮台湾家常菜給日本客人吃
所以来這裡吃的員工餐比通常客人吃的正餐多了

HP看てた時は、実はオルゴールが鳴って
「このファンシーなの、ちょっと苦手かも」と想っていたけど
行ったら、内装がスッキリしてて驚きました。
そして何より一生懸命ニコニコ接客してくれる
台湾人に胸がキュウ〜っとなりました。
看他們網站覚得
我個人没那麼喜歓那個可愛風
但到民宿給我的感覚不一様 没有那個可愛的感覚
我覚得
在日本可以受到台湾人的認真親切的服務態度好感動〜

美瑛の近所の日本人も
会う人会う人みんなが、彼らに
頑張れ〜
頑張れ〜って応援されながら愛されながらやっているのです。
これも、彼らの人柄です。
民宿隣居的日本人
大家給他們加油
一直講加油〜
加油〜
隣居也都愛他們了
這是因為他們的人很好〜

自分も海外で一人、たくさんの台湾人に支えられてここまで来たので
この光景を見て感動しました。
我個人也是在国外一個人
好多台湾人給我鼓厲 所以有現在的我
聴到隣居講的話我好感動了〜


でも、皆の苦労はお客さんから分りません。
だって、皆はプロですから。
台湾好きであったら行って看てください。
北海道でも台湾人の可愛さに触れられる
ちょっとウキウキする宿です。

不過他們的辛苦一般客人都看不到
因為他們是職業的服務生
如果喜歓台湾的話去看看
在日本北海道可以接触可愛台湾人
去一去就會譲ni開心的民宿

アダージョ
北海道上川郡美瑛町みどり 
0166―92-5514

| 最近の私 | 08:58 | comments(8) | trackbacks(0) |
台湾人といっしょ。与論島へ2

台湾人のモグたちは、
与論島自転車巡りで可愛いかき氷屋さんを見つけました。
台湾人的mogu在与論島騎自行車有找到好可愛冰店了!


日本についた台湾人。店に入ったら消費する癖があるのでかき氷を注文。
紙コップサイズの小さな小さなかき氷。
来到日本的台湾人。有商店一進去馬上買的毛病 
所以馬上點了冰。
用紙杯的小小的tua冰



ホテルのプライベートビーチ。
潮が引いてる時に洞窟探検みたいな事が出来るのをモグの人たち発見していました。
飯店的秘密海邊。
mogu的人會出現洞穴退潮的時候。



名物の豪華なお茶漬けを食べる姿。
名産好豪華的茶泡飯的様子。


難民船の様な船に4時間以上揺られて沖縄へもどりました〜
坐4個時間以上的好像難民船回沖縄
| 台湾小話 | 22:40 | comments(0) | - |
台湾人といっしょ。与論島へ

沖縄の本部港からマリックスラインにのって船出です!
修学旅行に当たって安めのいい宿が全然とれなかったのを
ひでかちゃんとこの旅行会社で取ってもらいました!
謝謝ひでかちゃん。
從沖縄本部港坐MARIX LINE出発〜
剛好遇到某高中的学校旅行便宜的民宿都訂不到
不過有一個做旅行社的朋友秀佳(他們公司沖縄方面好強!)
来幫忙有住宿了〜
感謝秀佳將!






与論島は何もありません。
お店の看板はみんな色あせていて
ペールトーンで可愛いです。
与論島没什麼東西 
商店的招牌都退色 
好可愛〜




実はモグは郵便局でハッスルしました。
最近の日本の郵便局は各地域オリジナルの
可愛いポストカードを出しているのを知っていますか?
沖縄では、苦瓜型のがありました。
与論島は鹿児島なので、西郷隆盛どん。
其の他にも、ゆうびんボストと金魚ちゃん。
ノリがキティーちゃん風の太い線でシンボリックなイラストで
ウケがいいのです。
あとは、白いはがきにエンボス加工された郵便ポストや
配達の車のものなど。*写真はポストカードの裏っかわ。
mogu喜歓去郵便局
他們発現了日本的郵便局有売毎個地方不一様的明信片。
圖案好可愛。
沖縄的是苦瓜。
与論島属於鹿児島県 所以鹿児島的英雄『西郷隆盛』。
還有郵便的車 信箱等等。



与論島の郵便局を出ると恥じっこになんか碑が建っています。
すごい恥じっこです。
与論島的郵局出来有看到石碑??


手乗りインコのように碑の肩に泊まっているのは
日本郵便の父らしです。
恥じっこ過ぎるてチッコ過ぎ。
他在超傍邊
那個石碑的在傍邊又有小小歐吉桑
小小歐吉桑是日本郵便的父的様子
太傍邊又太小了、。



一日目は変わったモグの皆さんは小さなバスに乗りたがりました。
30分で島を回れます。
遊園地とかのバスじゃなくって
真剣に島民が使っているバスです。
速度は10キロくらいなので
皆景色も看ずに寝てしまいました。
第一天奇怪的mogu想搭小公車
環島只要30分鐘
速度超慢10公里
都没欣賞風景大家睡著了〜


続きは又次回!
| 最近の私 | 14:12 | comments(3) | - |
| 1/32PAGES | >>